5月12日(月)、衆議院厚生労働委員会の地方公聴会が甲府富士屋ホテルで開催されました。

山梨県医師会会長の今井立史先生から地域医療・介護総合確保推進法についてのご説明がありました。

また、山梨県立大学看護学部教授の流石ゆりこ先生、県老人福祉施設協議会会長の石井貴志様、日本介護支援専門員協会常任理事の唐木美代子様から貴重なご意見を伺うことができました。私からは、

  1. 病床の機能分化・連携
  2. 904億円の基金創設について
  3. 在宅医療と介護の連携

 

等の質問をさせていただきました。