富士河口湖町勝山地区にあるショッピングモール付近は、多くの方が集う場所となっています。しかし、その前を走る国道139号線は、交通量が多く、更に下り坂の直線道路でかなりのスピードで車が走行するなど、歩道があるといっても歩行者には非常に危険な状況となっています。

「何かあってからでは遅い」という地域の皆様の声を受け、改善に向けて、甲府河川国道事務所の担当者とともに現地を視察しました。