都留バイパス「都留第二トンネル」の大月側道路について、夜間、非常に暗いため、歩道と道路の境目が見づらく危ないとの指摘が地元の皆様よりありました。

国道を管理する関係各所の担当者の方々と、限られた予算の中で検討を重ねた結果、「ソーラー式縁石びょう」を設置することとなりました。

夜間のドライバーの負担軽減、そして歩道を利用する地域の皆様の安全の為、今後も取り組みを進めてまいります。