難病でお困りの方に出会ったのは今年の9月、偶然のことでした。その方のご家族は助成対象になっていませんでした。難病指定されれば、ご家族にとっては経済的負担が減ることばかりではなく、研究対象として光が当たり、治療法が見つかるかもしれないという期待が持てます。

その方がお声をかけて下さったことで自民党内の厚生労働部会で訴えたり、関係各省に具体的な働きかけをしたりすることができました。偶然の出会いではなく、必然の出会いだったように思います。皆さまとの出会いはまさに私の原動力となっています!

12月4日(水)山梨日日新聞朝刊に記事が掲載されておりますのでご覧下さい。

■ この記事の最終更新日は