8月22日(木)、自民党本部で行われた災害対策特別委員会(江崎鐵磨委員長)に出席して参りました。
気象庁の説明では、平成25年8月22日現在、富士山の火山活動に特段の変化はなく、噴火の兆候は見られないということです。
また、内閣府から「火山地震や山の形の膨張などの現象を観測することで、噴火の前兆をある程度正確に予知することは可能です」との発言もあり、少し安心しました。
引き続き、皆さまへの情報発信と有事に備えた対策をしっかり取り組んで参ります。