【自民党母子寡婦福祉対策推進議員連盟】黄川田仁志内閣府特命担当大臣にひとり親家庭への支援強化を要望
6月12日(金)、自民党母子寡婦福祉対策推進議員連盟にて、ひとり親家庭への支援強化に関する要望書を、黄川田仁志内閣府特命担当大臣に手交しました。
物価高騰で食費・光熱費の負担が増すひとり親家庭の家計
物価高騰の影響が続く中、ひとり親家庭では食費や光熱費などの負担が大きく、家計を取り巻く環境は厳しさを増しています。
児童扶養手当の所得制限の見直し・職業訓練を受けながらの生活支援などを要望
要望では、児童扶養手当の所得制限の見直しや、職業訓練を受けながら安心して生活できる支援の充実など、生活の安定と自立を後押しする施策の強化を求めました。
ひとり親家庭の皆さまが安心して子育てをしながら働き、将来に希望を持って暮らせる社会の実現に向けて、引き続き取り組んでまいります。




























