【日本生活協同組合連合会創立75周年記念式典】出席、見守りや買い物支援など地域の暮らしを支える生協
6月19日(金)、日本生活協同組合連合会創立75周年記念式典に出席しました。
山梨県からは古家滋子理事長、池谷好司業務執行理事、金子直樹業務執行理事が出席されていました。
食品・日用品の供給に加え、見守り・買い物支援・フードドライブ・災害時支援など地域の暮らしを支える生協
生協は、食品や日用品の供給に加え、高齢者の見守り活動や買い物支援、子育て支援、フードドライブ、さらには災害時の物資供給や生活支援など、地域の暮らしを支える重要な役割を担ってこられました。
創立75周年という大きな節目を迎えられたことに心よりお祝い申し上げるとともに、これまで長年にわたり地域社会を支えてこられた皆さまのご尽力に深く敬意を表します。
物価高騰・人口減少・自然災害の激甚化の中で、ますます重要になる生協の役割
物価高騰や人口減少、地域コミュニティの変化に加え、自然災害の激甚化・頻発化など、私たちを取り巻く環境が大きく変化する中で、生協の果たす役割はますます重要になっています。
今後も地域に寄り添う活動がさらに発展することを期待するとともに、誰もが安心して暮らせる地域社会づくりに向けて、私も取り組んでまいります。




























