「こども霞が関見学デー」に林総務大臣とともに出席、女性の政界進出の必要性について女性議員の立場からお話し

7月29日(水)、令和8年度「こども霞が関見学デー」のプログラム「総務大臣とお話ししよう!」に、林総務大臣とともに出席しました。

霞が関の各府省庁が連携し子どもたちが社会や行政の仕事に触れる機会

「こども霞が関見学デー」は、霞が関の各府省庁が連携し、業務説明や庁舎見学などを通じて、子どもたちが夏休みに社会や行政の仕事に触れる機会として毎年開催されています。

小学4年生から中学3年生までの子どもたちが林大臣へ直接質問

今回の「総務大臣とお話ししよう!」には、小学4年生から中学3年生までの子どもたちが参加し、林大臣へ直接質問を行いました。大切にしている言葉や日本の過疎対策など、さまざまな質問が寄せられる中、女性の政界進出の必要性についての質問では、林大臣の回答に加え、女性議員の立場から私自身の経験も交えながらお話しさせていただきました。

子どもたちが行政を身近に感じ、総務省の仕事や私たちの暮らしとのつながりに関心を持つきっかけとなれば、大変うれしく思います。

(参考)
※総務省HP

総務省|総務省こども霞が関見学デー「総務大臣とお話ししよう!」(令和8年7月29日)

 令和8年7月29日、堀内総務副大臣は、総務省こども霞が関見学デーのプログラム「総務大臣とお話ししよう!」に出席しました。  11人の小中学生が参加し、堀内総務副大臣は、林総務大臣とともに、こども達からの質問に答え、写真撮影を行いました。

総務省

 

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