政務官の務めのひとつに「在京当番」というものがあります。
各省庁の大臣・副大臣・政務官の政務三役のうち、誰か一人は必ず都内23区にいなければならないという取り決めのことです。

政府の危機管理として、 不測の事態にすぐに対応できるようにしています。

政務官に就任してから毎月回ってきていますが、今回は5/4(木)20時まで「在京当番」です。

せっかくのゴールデンウイーク。地元に帰りたい気持ちを抑えながら、議員会館や厚生労働省で打ち合わせや資料整理、次の委員会の準備などしています。