【国民の生命・財産を守り、快適な暮らしの実現を図るため】

持続的な下水道事業は、国民の生命・財産を守り、快適な暮らしの実現のため不可欠です。

11月20日(水)、下水道事業促進議員連盟として必要な制度の整備と財源確保に向け、国に対し強く要望いたしました。